新築より中古物件!?

『中古』という言葉に対する皆様のイメージはマイナス面が強い
のではないのでしょうか。

やはりミャンマーでも『古い、汚い、臭い』といったキーワードを
連想する人が多い事は想像がつきます。

ただし、ここはミャンマー

新築だから良い。
中古だから悪い。
と簡単に判断できるものでしょうか。

アメリカやイギリスなどでは、『中古』のイメージはそれほど悪くないそうです。

中古物件でも新築物件同額、いや。
それよりも高い値段で取引されると聞いた事があります。

不動産相場があやふやなミャンマーでは尚更ではないでしょうか。

日本には『もったいない』という言葉がありますが
世界各国も同じように不動産に関しても
メンテを行い、長く使おうという文化があるようです。

一方、日本の建築技術レベルは大変高いと言われております。
地震国である事がその理由の1つですが、日本人は購入するモノやサービスに
求める品質レベルが高い事も大きく関わっているでしょう。

つまり適切なメンテナンスさえ行えば、
中古物件でも快適に暮らす事はできる。筈です。

もちろん、同じ中古物件でも、
1つひとつ見ていくと、いろいろなものがあります。
そこで、今日の記事では中古物件選びのポイントを身につけ
後悔しない中古物件の選定に役立てて頂ければと思います。

ミャンマーでも中古物件をリフォームして暮らす人も増えています。
リフォームの仕方によっては、
新築物件と遜色のない住まいに入居する事ができる。

希望通りにリフォーむすれば暮らしやすいですし
賃貸価格も安く抑える事ができます。

中古マンションリフォーム自分に合った部屋

新築より中古物件

これがミャンマーのこれからのトレンドになっていくのではないでしょうか。
皆様も中古物件を良く知り希望通りの住居をミャンマーでも手に入れましょう!!

なんせ元のなにも改装されていないお部屋では不備がありすぎるがために
住居のトラブルが絶えない状態です。
少しでも地雷不動産に入居しないように気をつけましょう!!

 

 

ミャンマーの不動産探しは、
NOVEにお任せ下さい!!

ひとつひとつ丁寧な仲介を心掛けています。
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